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■ 化粧品マーケティング要覧 2008 総括編
編 集 :
株式会社富士経済
発 行 :
株式会社富士経済
発 売 :
株式会社日本能率協会総合研究所
発 刊 :
2008年07月
判 型 :
A4判
頁 数 :
246頁
価 格 :
105,000円(本体 100,000円、消費税 5,000円)
「化粧品マーケティング要覧 2008」No.1〜3の総括編です。化粧品業界・流通・社会など2008〜2009年のマーケット環境に加え、価格帯別(高・中・低)のマーケット動向とシェア占有状況など化粧品市場の現状や将来展望に加え、インターネットを通じた消費者調査の分析編を掲載しています。
I. マーケット環境動向
1. 沿革
1) 政治、経済、国際、社会
2) 流通/業態
3) 化粧品業界
2. 主要化粧品の発売年月(7カテゴリー別)
II. 市場分析
1. カテゴリー別市場規模推移
1) 伸長率ランキング
2) 品目別伸長率ランキング
2. 販売形態(カウンセリング/セルフセレクション)別動向
3. チャネル別販売動向
4. メーカー動向
1) 販売実績ランキング(2006年実績)
2) 伸長率ランキング(2006年/2004年、2006年/2005年)
5. カテゴリー別メーカーシェア
6. 注目コンセプト・施策動向
III. 価格帯別マーケット動向
1. 定義
2. 価格帯別マーケット動向
3. 高価格帯マーケット動向
1) 定義/ポジショニング
2) 市場規模推移
3) カテゴリー別
4. 中価格帯マーケット動向
1) 定義/ポジショニング
2) 市場規模推移
3) カテゴリー別
5. 低価格帯マーケット動向
1) 定義/ポジショニング
2) 市場規模推移
3) カテゴリー別
IV. 市場展望
1. 全体市場
2. スキンケア市場
3. ベースメイク市場
4. ポイントメイク市場
5. ヘアケア市場
6. ボディケア市場
7. フレグランス市場
8. メンズコスメティックス市場
V. 市場ニーズ動向(インターネットトレンド調査)
A. 調査設計
B. 総括編
1. ファンデーション購入時の重要度
2. ファンデーションの使用ブランドとファンデーション購入時の重要度
3. ファンデーションの使用ブランドと肌質
4. ファンデーションの使用ブランドとベースメイクの購入先
5. ファンデーションの使用ブランドとその選定理由
6. ファンデーションの使用ブランドと使用期間
7. ファンデーション使用ブランドとファンデーションの機能・効果で重視するポイント
8. ファンデーションの使用ブランドと影響を受けやすい広告媒体
9. 化粧品の購入先と美容情報の入手先
10. 化粧品の購入先の選定理由
11. ベースメイク購入先の選定理由
12. 今後のファンデーションの希望購入先と選定理由
C. 分析編
(プレリサーチ)日常のベースメイクとして使用しているアイテム
Q1. 肌質
Q2. 肌の悩み
Q3. 化粧品など美容情報の入手先
Q4. 化粧品の購入先
Q5. 化粧品購入先の選定理由
Q6. 1ヶ月の化粧品(ベースメイク、ポイントメイク)の予算
Q7. スキンケア・ベースメイク・ポイントメイクの注力度
Q8. ベースメイクの購入先
Q9. ベースメイク購入先の選定理由
Q10. メイクアップベースに期待する機能
Q11. メイクアップベースを使用しない理由
Q12. 機能以外のメイクアップベースの選定理由
Q13. 使用しているメイクアップベースの種類
Q14. 購入しているメイクアップベースの単価
Q15. メイン使用しているファンデーションのブランド
Q16. ファンデーション使用ブランドの選定理由
Q17. 現在使用しているブランドの使用期間
Q18. 使用しているファンデーションの数
Q19. 複数ファンデーションを使用する理由
Q20. 購入しているファンデーションの単価
Q21. ファンデーション購入時の重要度
Q22. ファンデーションの機能・効果で重視するポイント
Q23. ファンデーションの店頭割引率の重要度
Q24. 店頭割引がない場合の購買行動
Q25. 影響を受けやすい広告媒体
Q26. 印象に残る広告内容
Q27. 使用ファンデーションの満足度
Q28. ファンデーションをリピート購入しない理由
Q29. 今後のファンデーション購入時の情報収集・行動
Q30. 今後のファンデーションの希望購入先
Q31. 今後のファンデーション購入先の選定理由
Q32. 今後購入を希望するファンデーションの価格帯
Q33. 現在より安い価格帯のファンデーションを購入したい理由
Q34. 現在より高い価格帯のファンデーションを購入したい理由
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