その一部を紹介すると、夫の夏のボーナス「50〜70万円未満」が31%、「ボーナスを今後安定した収入として当てにできない」51%、夫の小遣い平均「4万円」、妻の小遣い平均「2.5万円」、金融資産総額を増やす理由は「将来が不安だから」59%、減らす理由は「これまでの貯蓄を生活資金に充てるから」56%、企業が確定拠出年金を導入した理由「企業会計改革にあわせた退職給付債務の解消」48%、従業員が確定拠出年金に加入した理由「税金等を考慮して老後資産形成に有利だから」47%、貯蓄保有の目的「病気・災害に備えて」70%、借入金保有の目的「自宅の取得・増改築のため」67%、熟年世代が最も増やしたい支出分野「教養・娯楽」38%、社会保険料負担額は年間70万4,560円で収入に占める割合は9.5%、若年独身男性の働いていない理由「休職中だが仕事が見つからない」52%、医療費の負担増に対する行動変化「病気にかからないよう健康・体力保持に努めるようになった」33%。◆◆この書籍は、現在表示価格の半額でご購入いただけるキャンペーンの対象書籍です。◆◆