その一部を紹介すると、世帯ではブロードバンド回線が62.0%、前年比14.2ポイント増、企業における個人情報保護対策の実施率は57%、IP電話を利用して月額500円〜1,000円安くなったは17%、携帯電話の2次元バーコードの読み取り利用は「簡単な操作で懸賞に応募する」が女性で45%、第3世代携帯電話保有者のうちテレビ電話利用をしている人は19%、インターネットでニュースを毎日見ている人は62%、ケーブルテレビの加入世帯数は2,468万、消費者向け電子商取引の最大のメリットは「購買者・サービス利用者の増大」58%、ETCを導入している人は10%、ETCに「満足」が46%、「やや満足」が47%、ネットワークゲームの魅力は「時間が空いたときなどに短時間で気軽に参加できる」が41%、カルテ電子化の最大のデメリットは「個人情報漏洩の不安」が48%、デジタルカメラの保有率は79%、デジタルカメラを選ぶときの重視点は「画素数・画質」が71%、電子自治体の取組みとして公共事業の電子入札をしている都道府県は19%。◆◆この書籍は、現在表示価格の半額でご購入いただけるキャンペーンの対象書籍です。◆◆