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 ■ ニッポン人の生活時間データ総覧 2006
書籍イメージ
編 集 : 株式会社日本能率協会総合研究所
発 行 : 株式会社日本能率協会総合研究所
発 売 : 株式会社日本能率協会総合研究所
発 刊 : 2006年5月
判 型 : A4判
頁 数 : 320頁
価 格 : 15540円 (本体 14800円、消費税 740円)
「生活時間の実態」に関する最新データを豊富に収録。ビジネス・調査研究に必携のデータ集!掲載データは全て数表・グラフで表示。その一部を紹介すると、保育サービスの利用終了時間帯は14時台が38%で最も多いが希望で最も多いのは15時台で21%、幼児の排便時間は朝6〜9時が50%と最も多い、小学生低学年女子の門限時間で17時台は68%、平日に遊ぶ時間がないとする中学生は46%、部活をほぼ毎日している日本の高校生は29%だがアメリカは19%で中国は2%、時間にゆとりがあるは男性で61%に対して女性は67%、インターネット利用によりテレビを見る時間が減った人は36%、日常生活でONになる瞬間は起床時が24%でOFFになる瞬間は退社時が25%、睡眠時間は足りているは67%だが7年前の調査では73%、携帯電話でeラーニングをする際の希望学習時間は5〜10分未満が28%で最も多い、ウォーキングしている人の平均時間は51分、有休の取得率は47%、9月末の1週間に正社員で残業した人は62%で平均残業時間は8.9時間、週50時間以上働いている女性で仕事の時間を減らしたいは85%、フレックスタイム制を導入しているは6.8%など最新データを豊富に収録。
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