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 ■ オプトイン型メール利用実態調査 2004年版
表紙
発 行 : ネットアンドセキュリティ総研株式会社
販 売 : 株式会社日本能率協会総合研究所
発 刊 : 2004年4月29日
判 型 : A4判
頁 数 : 202頁
価 格 : 68,250円(本体価格 65,000円、消費税 3,250円)
数十万から数百万という大規模な会員規模となっている「オプトイン型メール」。サービスの申込時にユーザーが属性や趣味趣向を登録、その情報にもとづいてメールが送られるため、単なる広告ではなく「希望した情報」として受け止められるはずである。また、メール受信の“パーミション”がとれているため「未承認広告」などのスパムメールとはその性格が全く異なっている。

最近では、規模のメリットを生かし、ネットリサーチ事業を手掛けるケースも数多く登場、単なる「お得なメールの送付」から会員活用型事業へのシフトも見受けられる。

「オプトイン型メール利用実態調査 2004年版」では、主要22種類のオプトイン型メールを対象に認知度や利用状況、満足度などをまとめた。ユーザーに好感を持たれているオプトイン型メールサービスはいったい何なのか、データから明らかにする。また、フリーアンサー形式の設問も積極的に取り入れ、役に立つメールと役立たないメールの違いや改善要望など、なかなか表に出てこない率直な意見も完全収録した。

−調査概要−
調査実施期間と実施方法:
2003年9月17日から23日までの7日間、ネットアンドセキュリティ総研株式会社保有のモニター(約11万人)の中からオプトイン型メール受信経験者に対しアンケート調査を実施した。
割付:
男女がほぼ同数となるよう、調査実施時に割付を行いました。
有効回答サンプル数および設問数:
設問数23問、有効回答数660(男性:330/女性:330)。
ご購入ガイド
【主な調査項目】
◆ 主要サービスの比較調査
認知度
受信状況
登録解除状況
精読率
ニーズマッチング度
メール送付頻度
「最も役に立った」メールなど
◆ ユーザー意識分析
認知経路
登録の理由
サービスの不便な点・改善して欲しい点
登録サービス数の今後の予定
サービス解除の理由
HTMLメール受信の有無とその理由
回答者属性など
◆ 調査対象となるサービス(22サービス)
Anet
BIGLOBEインフォチョイス
BitParade
Chance2Mail
DreamMail
freeserveメール
FruitMail
Get Info Jap@n 4U
gooパスポート
iMiネット
My Directory
M@ilin
Point Mail
VMail
Yahoo!デリバー
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ゲットだドットコム
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