トップページへ
サイトマップへ
分野別索引
予測レポート コミュニケーション戦略 新商品新事業開発 情報活用 生活者意識 研究開発 ITマネジメントその他
ご購入ガイド 当サイトについて
現在のページ:TOPコミュニケーション戦略>詳細ページ
 
 
 
    お申込フォームへ
表紙
発 行 Vagabond co.,Ltd.
販 売 (株)日本能率協会総合研究所
発 刊 2003年4月
判 型 A4判
頁 数 133ページ
価 格 99,750円(本体価格 95,000円、消費税 4,750円)
ご購入ガイド
配信システムを選択する際の“判断基準”を明示!!
line
Eメール配信CRMシステム実態調査
line
配信システムの導入を検討している企業、移行を検討している企業は必見!
line
Eメール配信CRMシステム関連の最近の4つのトレンドを紹介。業界がどのような状況か簡単に総括。

Eメール配信CRMシステムを「PCソフト型」「ASP型」「導入型」の3つに大別し、それぞれ主要なEメール配信システム事業者にヒアリング調査を実施。各社の機能や性能の違いを表形式でまとめるとともに、各システムの特徴を網羅している。

取材を通して浮かび上がった、Eメール配信CRMシステムを選択する際の判断基準を明示。配信システムの導入を検討している企業はもとより、現在既に配信システムを導入しているが機能に不満があり移行を検討している企業の担当者にも欠かせない調査資料になっている。

1.はじめに

2.最近のトレンド

  ・スピード競争の時代は終わった
  ・マーケティング目的でのメール配信が増加
  ・重要度が増してきたセキュリティ
  ・特殊目的に特化した配信エンジンの出現
3.Eメール配信エンジン概論

  ・DB構築機能
  ・配信機能
  ・読者インターフェース機能
  ・トラッキング機能
  ・アップロード、ダウンロード機能
  ・返信メールハンドリング機能(今回の個票の対象外)
  ・セキュリティ
  ・モバイル対応
  ・コスト
4.3カテゴリー選択の基準

  ・PCソフト
  ・ASP
  ・導入型
5.各社の個票

 <PCソフト>
   1)ツインスパーク(白やぎさん)
 <ASP>
   2)アルトビジョン(AltoBase|ASP)
   3)インデックスデジタル(POEM)
   4)エイケア・システムズ(MaliPublisher)
   5)エクストラジャパン(WingMailer)
   6)ソニーコミュニケーションネットワーク(ZinekerMail)
   7)ダブルクリック(DARTmail)
   8)トライコーン(アウトバーン)
   9)パイプドビッツ(スパイラル)
 <導入型>
   10)エイジア(WEBCAS)
   11)ジェイワールド(eMplexCRM)
   12)ホライズン・デジタル・エンタープライズ(HDECustomersCare)
関連書籍のご紹介
利用規約
(C)2001 JMA Research Institute,Inc.